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インド
再度注目の集まるインド市場。「メイク・イン・インディア」はアフターコロナで日本企業にとってのキーとなるか
インドのGDPは2030年に日本の3倍、2050年には日本の5倍に成長し、インドの人口は日本の12倍で、世界2位の13億1000万人になると言われています。 インド首相のモディ首相は「メイク イン インディア」のコンセプ […] -
アメリカ
自動車業界とDX(CASEとは、MaaSとは)、海外(米国・中国・インド・ASEAN)の動向
6月のSBI証券企業調査部の調査によると、コロナウイルスの世界的な感染拡大の影響で5月の自動車生産は6割減が明らかになりました。 2020年の世界新車販売は前年比約2000万台減と約2割減少する見込みです。 日本の主な自 […] -
インドネシア
投資判断の難しい建設・建材・住宅マーケット(国内に軸を置くべきか、海外を前提とするか)
オリンピック需要もあったことからコロナウイルス感染拡大前は盛り上がりを見せていた建築業界。 今年3月決算においてはまだ業界全体に大きな利益損失の打撃は見られていませんでした。 しかし、多くの企業が来期の売上や利益が大打撃 […] -
インド
米中関係およびCOVID-19で進む脱中国。中国のサプライチェーン(供給網)の変化と東南アジア・インドの今後
ほとんどの海外諸国では都市のロックダウンにより、労働者は自宅待機、企業は原材料や部品の供給を受けられないために工場を稼働できない状況です。それにより製品を製造できない事態に陥っています。 中国に依存する世界各国の多くの業 […] -
イタリア
不況知らずといわれてきた美容業界のコロナ禍による転機とは。海外動向とニーズと市場の変化を解説
はじめに 新型コロナウイルス感染拡大を受け、これまで「不況知らず」と言われてきた化粧品業界が大きな変換点を迎えています。マスク着用の日常化、不要不急の外出を控えるなど新しい生活スタイルへのシフトにより、マスクメイクが雑誌 […] -
インド
YOUTUBEと海外マーケティング。579億円の国内市場規模とビジネスモデルと今後の展望をご紹介
YouTubeはもともとPayPalのスタッフの3名によって立ち上がったサービスです。 当初動画を用いて出会い系サイトを作る予定だったそうですが、誰でも自由に動画を配信できるプラットフォームを構築することになり、現在のY […] -
日本
急激に加速する「インサイドセールス」、海外営業も出張しないで営業できる時代へ
コロナウイルス感染拡大によって存在感を増しているZoom/ベルフェイス、Sansan/Eight、Salesforce/Kintone、など。 これらのツールを使用した営業を「インサイドセールス」と呼ばれます。 インサイ […] -
アメリカ
COVID-19による観光産業への市場ダメージと再起を図る「Go Toキャンペーン」の効果、海外各国の旅行産業に対する施策
新型コロナウイルス感染拡大によって、観光需要の低迷、外出の自粛などのの影響で地域の多様な産業に対し甚大な被害を被っています。 「業績にマイナスの影響がある」と答えた企業が初めて6割台にのぼりました。 2020年4月7日、 […] -
ドイツ
音声認識サービスのマーケットの概況(ポケトーク・AI・5G)
クラウドを用いた常にアップデート型のサービスが世に普及することで音声認識サービスの道が大きく開けた SiriやAlexaをはじめとする音声認識の技術は、今やデバイスに搭載されている当たり前の機能となっています。 しかし、 […] -
インドネシア
COVID-19(コロナショック)によって変化するインドネシア人の働き方・購買動向
世界規模の新型コロナウイルス(Covid-19)の感染拡大によって、現在これまで経験したことのない緊急事態になっています。 日常生活における不要不急の外出、面会は避けるよう日本は対策が進められています。 世界の状況を見る […] -
フィリピン
COVID-19(コロナショック)によって変化するフィリピン人の購買行動
世界中で、新型コロナウイルス(Covid-19)が猛威を振るい、欧米やブラジルでは感染者、死者ともに非常に多くの人数を記録しています。 日本にいると、国内の感染状況についてのニュース、世界でも一段と感染が拡大している国の […] -
北米
【東証一部上場越え:GAFA特集】意外に知らないGoogleのビジネスモデルと収益構造、欧州GDPR対応の課題
ここ数年の世界時価総額ランキングにおいて、Googleの持株会社である「Alphabet社」は、GAFAMであるマイクロソフト、Apple、Amazon、Facebookと接戦しながらも世界トップ10の時価総額を誇ってい […]